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ワイヤレスキーボード [PCDIY (J)]

メーカー製のパソコンの場合はワイヤレスキーボードが増えています。
殆どなのかもしれません。

そこで新たに製作したパソコンはワイヤレスキーボードとワイヤレステンキーを
採用しました。
テンキーは2.4Gの無線タイプでキーボードはBluetoothタイプでどちらもエレコム製ですが
両者の外形デザインは似ていないものを選んだので横に並べると厚みなどが違います。
いずれは別のパソコンで使用することになる可能性が高いのでそこは追及しませんでした。

ワイヤレスは初めてではありませんがまだ起動時などに違和感はあります。
これで新しく製作したパソコンのセットアップは完了しました。
ファイル共有の部分が最近のWIN10ではこれまでと異なっているようで悩まされました。


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自作PCのエージング [PCDIY (J)]

今日の午前中にアマゾンからCPUが届いたので早速、マザーボードに実装して動作させました。
OSはまだ購入していないのでLinuxを手持ちの1TByteのHDDに仮にインストールしてエージング中です。

コルセア製のAir540というケースには全面に2機、リアに1機のファンがあり、CPUクーラーのラジエター
部分に2機のファンがついています。
音が煩くなるのではないかと心配していましたが、これまでのパソコンの中でも一番静かな部類でした。

こちらの一番上が今回自作した機種です。
OSは今週末にでも実店舗で購入する予定です。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~sophil/pc.html

自作は何度していてもパソコンショップのように代わりや試しの部品がある訳ではないので
正常動作するまで緊張しますが、問題もでなくて一安心しました。
CPUクーラーの水冷ヘッド部分はUSB接続していませんがそれでもLED照明が光っていて邪魔です。

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トリプル構成 [PCDIY (J)]

パソコンはまだ作成中ですが、その準備で液晶ディスプレイの構成も変更することに
しました。
一台目はシングル、二台目は左右でデュアル構成で、三台目はデュアルからトリプル構成にしました。
24インチから32インチへの過渡期でもあるので構成の変更が難しいです。
ビデオカードはHDMIx2とディスプレイポートx1で32インチをディスプレイポートで接続しました。
マウスの移動は24インチで下がメインの場合は上下移動はスムーズではないようです。
(マウスを素早く移動すると壁を超えるようです。)
他の対応策は不明です。

LCD2_1.png

作成中のPCは24インチで上下のデュアル構成を予定しています。
スカイプで使用するWEBカメラの位置も考慮すると難しいです。

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AltiumのQ&A [ALTIUM PCB(J)]

初めて「Altium designer」を導入される方の場合は現実的な作業に関する質問が
しにくいし、納得のいく回答が得られない場合が多いでしょう。

知り合いの会社で私自身もAltiumの立ち上げに協力頂いた方です。
http://www.cedar-creek.jp/C_C_Q&A.html

こちらに具体的な質問内容があります。
その解決策などは直接お問い合わせください。
(特に料金が発生する訳ではありません。)
回答のPDFは事前に拝見しましたが元代理店でカスタマサポートを担当されていただけに
明確な内容でした。

http://www.cedar-creek.jp/
まだ工事中の「チェック体制」に関しては私が作成したスクリプトやEXCELマクロのことです。

回路図に関しては私がお答えすることが可能です。


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片面基板の設計は [ALTIUM PCB(J)]

これまでCADで片面基板のパターン設計をしたことがないのですが
片面基板での設計の問い合わせがあったので調べてみました。

結論からするとディスクリートの「0オーム抵抗」で処理するのと殆ど一緒です。
基板設計CAD側だけの場合はジャンパー線を作成してライブラリ登録しますが
プロパティでジャンルをジャンパー線にするのと両パッドにIDを指定します。
デジグネータで管理される部分も「0オーム抵抗」と一緒です。
実装する面に配置してネット名を指定すればラッツネストが飛びますが
ジャンパー線のパッド間は円弧状にかわります。

ネットリストの再ロードをしてしまうと再設定することになるでしょう。
ジャンパー線の本数が多い場合は作業が増えてしまいます。
回路図の変更が多い場合には向いていません。

ネットリストを生成してみるとネット名が同じままでジャンパー線の2つのノードごとに
分離されてしまいます。
ネット名が違っているとネットリスト比較は無理ですが、同じなのでジャンパー線部分だけが
相違点と検出されるでしょう。

ジャンパー線にはデジグネータが存在するのでピックアンドプレースファイルは通常通りに出力されます。
回路図側とリンクしている場合は単純なバックアノテートは無理でしょう。
回路図側にもジャンパー線の絵柄を発行してフットプリント名もリンクしないといけません。
回路図と基板設計者が異なる場合はこういった作業は難しくなります。

詳しくはこちらの記事を参考にしてください。
https://techdocs.altium.com/pages/viewpage.action?pageId=52864247


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ビデオカードが倍額のまま [PCDIY (J)]

昨年に買ったMSI製の1650ビデオカードは25kぐらいだったのですが、先程調べてみたら
55Kまで高騰していました。

1650近辺は在庫はあるようですが価格が高いので購入することは難しいです。
はやり自作後も暫くはCPU内蔵グラフィックを使用し続けることになりそうです。

半導体不足が理由ですが特にVRAMが不足しているという話も聞きます。
部品点数が多いマザーボードは半導体不足でも影響はでていないように感じます。
マイニングの影響が大きいのはわかりますが半年後には安定供給に戻って欲しいの
ですが。


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もう蝉が鳴いている [ETC (J)]

昨年も梅雨の前あたりに蝉が鳴いていましたが、数は少ないようで梅雨が始まると一旦
聞かなくなりました。
今年はどうなのかと注意していたら今日、初鳴きを観測しました。
いくら早いといっても五月末に鳴くとは驚きです。

300-500mぐらい離れた3つの小山で3匹ぐらいが単独で鳴いています。
どれも10秒ぐらい鳴いて10分ぐらい休んでいるので注意して聞かないと蝉だとわからない
状態です。
この状態だと蝉同士は遠く過ぎてきっとカップルにはなれないでしょう。
今年は温度が高めなので理解はできますが気の毒な蝉です。

今日は天気が良くて温度も28度近くで、あと数日は天気が続きます。
梅雨明けしたような天気といってもおかしくない風情です。
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Microsoft Teams [Computer (J)]

スカイプは良く利用していましたが先日、初めて「Microsoft Teams」を使用しました。
慣れていないのでDLしたファイルのインストールもメールアドレスを入力しても拒否するような
メッセージで一旦は断念しました。
紹介メールも届いていたのでそれから誘導された手法でインストールされました。

「Skype for business」の後継として登場したようですが使い方などは全く違うので戸惑います。
画面共有などは実際に同じく初心者の知り合いと通信しながら、別画面でブラウザで検索しながら
アイコンを見つけたという次第です。

パソコンがマルチ画面の場合はスピーカーの選択肢(ディスプレイ内のスピーカーの選択)が多いので
スカイプと同じ設定ではないので初期設定では聞こえない場合もありました。
始めてスカイプを使用した時よりはハードルが若干高いかもしれませんがこれも慣れでしょう。


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ブルーベリーのマルチング [Gardening (J)]

ブルーベリーの根元の土が乾燥しないようにマルチングをしますが、通常は木を粉砕した
ようなバーク材を使用します。
うちでも倒木で腐ってしまったようなものをチェーンソーでカットして積んでいます。
しかし、それでも草が生えて厄介です。

以前から、鉄分補給として3cm以下の釘を捲いていたのですがその代わりに錆びたトタン板を
利用することにしました。
つまり、45cm程度にカットした使い古したトタン板をマルチングの代わりに根元に置くという
ことです。
細かくカットするのは、そうしないと突風などで飛ばされることがあるからです。
猪除けなど色々な箇所でトタン板は使っているので古くなったものの利用方法がなかったので
これはマルチングと鉄分補給が同時にできて妙案でした。

ブルーベリーは酸性土壌なのでこういうことができますが、他の作物に対してはお勧めしません。
使い古した草刈り機の刃もブルーベリーの土壌内では数年でなくなってしまうことから
思いつきました。


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新たにPCを自作中 [PCDIY (J)]

i7-3770のCPUを搭載したPCを引退させて知り合いにBDドライブ(開閉に難あり)とケース以外の
部品は譲渡しました。

そこで代わりにPCを自作中です。
CPUは「Core i7-11700K」を予定しています。
これ以外はすべて購入済でケースはまたもやコルセア製Air 540という40cm級キューブなので
比較的大き目です。
これが横に2台並ぶと頼もしいです

部品はどれもアマゾンで購入しましたが、CPUとOS(DSP版)は来月にでもPCショップで購入する予定です。
今回は久々の水冷クーラー280mmサイズ(ファン2基)を採用しました。

ビデオカードはまだ好みのものが入手しにくいのでCPU内蔵のものを利用することになります。

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DRCを無視した設計者 [Altium Query(J)]

自分以外の人が設計した基板データでは途中までDRCを通過させて最後のアレンジは
手動でDRCエラーのままというものもあったりします。
その設計者の事情を聴くと元P-CADのユーザーだったようです。

私自身も元P-CADユーザーです。
確かに、ネット名の異なる部分の一点接続などには対応できません。
DRCもプリセットに近いのでアレンジも殆どできません。
P-CADの利点なのかガーバーデータにレイヤの合成が可能です。
つまり、TOPレイヤにメカニカルレイヤの情報を混在させてTOPレイヤとして
ガーバー出力が可能です。
便利な機能ですがDRCが正常でもエラーになる可能性を秘めています。
(この機能がないとガーバーエディタで合成することになります。)
一点アースもこの機能で対処していました。

しかし、Altiumのクエリーに慣れると(ショートを許可するなどの設定で)DRCの
エラーを誤魔化すのは苦手になりました。
P-CADユーザー歴が長いとAltiumでもDRCエラーをその場だけ切り抜ける手法を良しと
する方もいらっしゃることを実感しました。


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買収された大手企業だと [ETC (J)]

国内のブランドを残したまま海外に買収される電気関連企業も増えてきています。
そういった会社とも取引していましたが、何となく途中で大幅な変更があって不思議でした。
当然ながらその対応は大変です。

しかし、その変更は国内の事情ではなくて買収先の事情でもあったようです。
国内の事業所は名ばかりですべて海外に牛耳られていて代理人に近い場合もあるようです。
新人で何も判断さえてもらえずに海外から言われた通りに支持を使える作業をしている
ならそれは辛い仕事でしょう。

ウェスチングハウスのように買収されてもプライドがありすぎて結局は無くなるという
こともあるので塩梅が難しいです。


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特定の部品の位置とREF番号配置 [Altium Delphi (E/J)]

大規模な改版の場合に以前のテストポインとなどの位置をメカニカルレイアなどに
マーキングしておいた方がいいでしょう。
特に、回路図にて勝手にリナンバリングをされると再度配置することになるので
その対応で必要になります。

Delphiスクリプトでデジグネータ(REF番号)の位置を調べてそこに円弧とデジグネータの
テキストを配置すればいいでしょう。

円弧は同じ座標(左下)のテキストと被らないように105-345度にしてあります。
テキスト配置のスクリプトは初めてですが、現状ではストロークフォントのデフォルトで
配置してみました。
重要な部分だけを下記に記載しておきます。

Arc := PCBServer.PCBObjectFactory(eArcObject, eNoDimension, eCreate_Default);
Arc.XCenter := Component.x ;
Arc.YCenter := Component.y ;
Arc.Radius := MMsToCoord(0.5) ;
Arc.LineWidth := MMsToCoord(0.1) ;
Arc.StartAngle := 105 ;
Arc.EndAngle := 345 ;
Arc.Layer := eMechanical1 ;

Board.AddPCBObject(Arc);

TextObj := PCBServer.PCBObjectFactory(eTextObject, eNoDimension, eCreate_Default);
TextObj.XLocation := Component.x ;
TextObj.YLocation := Component.y ;
TextObj.Layer := eMechanical1;
TextObj.Text := Component.Name.text ;
TextObj.Size := MMsToCoord(0.6) ;
TextObj.Width := MMsToCoord(0.1) ;

Board.AddPCBObject(TextObj);

TP_Marker_DP.png


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部品の高さ情報 [ALTIUM PCB(J)]

部品の高さはフットプリントで定義したものが使用されますが0mmとなっている場合は
プリファレンスのデフォルトの部品の高さが優先されるようです。

弊社でもどこかの段階でプリファレンスのデフォルトが2.6mmになっていて殆どのものが
その値になっていました。
チップアルミ電解コンデンサなどは高さ情報を入れていましたがそれは優先されていました。

ピックアンドプレースファイルに高さ情報を入れようと思っていましたがこういう事情なので
方向転換が必要になりました。
高さ情報はIDFを出力する場合にも重要なので悩ましいです。

スクリプトで高さ情報を0mmにリセットすることは可能でしょうが、個別に書き換えるのは
スクリプトに安定したファイル読み込み機能が見つからないので難しそうです。


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Win7マシンの引退 [Computer (J)]

i7-3770マシンも8年目ぐらいなのですが特に問題が起きない運のいいマシンだったので
これまで延命できていました。
しかし、Win7なのでWBSのネット視聴もできないので、現役引退を考えました。
その前に初めてUbuntsuの雑誌を購入したばかりで付属CD-Rを手に取ったのでインストールして
みました。
しかし、インターネット接続できませんでした。
3回ぐらいトライしたのですが上手く改善しません。Mintでも同じ症状でした。

ソフトウェアはFirefoxやThunderbirdなども装備されたCD-Rだったので残念です。
ドライバーや各種設定もしてもダメなので完全に引退させました。
Skypeさえ動けば延命しようと思っていたのですが諦めました。

ビデオカードなどの入手もまだ難しい時期なので自作のタイミングでは無いようです。
暫くの間は3台構成での運用です。


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Userフォルダの設定ミス [Computer (J)]

Altiumの設定ファイルを探すのに隠しファイルを探していたのですが
ファイラーのミスでUserフォルダーを隠しファイルを表示するのをミスして
隠しファイルにしたようです。
他にも操作ミスがあったのかもしれませんがデスクトップ上のショートカットが
ごみ箱だけになったのには焦りました。
どうやらショートカットも隠しファイルに設定可能になってしまい半透明になり
そこで更に設定ミスをしたようです。

ある程度は元に戻りましたが、ライズ社の「NETTOOL」を動作させるとパスワードを要求されたりと
可笑しな動きをするものもあります。
FirefoxやThunderbirdも起動中と表示されるだけで動作しません。
3割ぐらいが動作が怪しいです。

大事なソフトウェアもあり再インストールするもの大変です。
3年半使用したサブマシンでしたがそのままとし、サブマシンのバックアップ機に格下げしました。
つまり、当面は使用頻度を下げることで対応し、時期を見て再インストールか廃棄扱いにします。


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移植したブルーベリー [Gardening (J)]

昨年の秋にブルーベリーを別の2箇所に大移動しました。
移植した翌年は実をつけにくいのですがその8割の木が例年の5割ぐらいの実を
付けてくれ花も落ちて実として成長しています。
来月末から収穫可能でしょう。

驚いたのがその時に選定した太い木を土の中に栄養となればいいと捨てたものから
芽がでて成長していたことです。
よほどの条件が揃わないとこういうことはありませせん。
また移植前の場所にほんの僅かだけ残っていた小さな根なのでしょうがそれも目がでて
成長していました。

移植の時に僅かだけ根がついた80cmぐらいのシュートも一応、別の箇所に植えたら無事に
葉っぱが出てきました。
当然ながら今年は花は咲かないのでこちらの木の収穫は来年以降に期待します。
元は葉が殆どないただの緑の棒のような形状だったのにこれだけ成長するのには驚きました。
それも3箇所すべてで成功なのです。
(連結した2-3本の束をそれぞれ3箇所に植えた結果です。)

予想以上の本数でそれを囲む19mmのパイプのアーチなどを延長工事しました。
2ブロックの本数を合わせると20本ぐらいになります。

20年ぐらい前にはそれぐらいの本数だったのですが次第に枯れたりして減ったのですがそれが
元に戻ったような感覚です。


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OrcadのEXPファイル [EXCEL Macro(J)]

OrcadからREF番号の座標などを出力したEXPファイルを加工してAltiumのPIKファイルにしていました。
基板外に発行した部品を回路図と相似した位置に配置する為です。
以前にも記事にしていますが実際に使用するのは初めてでした。
しかし、上手く配置されなかったので昨日それを修正しました。
ヘッダー部分に項目を表示していなかったのが原因でした。
これを受けてPIKファイルを生成するマクロも修正しました。

これで、REF番号のXY座標はPDF回路図、AltiumSCH、Orcadのどれでも同じ中間ファイルのCSVファイルにし
一つの別のマクロでPIKファイルに加工することが可能となりました。

部品がPIKファイルで勝手に移動してくれるのは慣れると手放せなくなります。


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Altiumのカスタマイズファイル [ALTIUM PCB(J)]

以前からPCB側のメニューやショートカットキーをスクリプトを込みでカスタマイズした場合の
ファイルがどこにあるか気になっていましたがわからないままでした。

前回に調べた下記のフォルダにそのファイルがありました。
c:\Users| ***|AppData\Roaming\Altiumのフォルダ内
フォルダ自体が[]のユニークID風になっているのでどのバージョンに対応しているのか
気にする必要があります。
タイムスタンプでチェックするしかないでしょう。
DXP.RCSがそのファイルです。
これを他のパソコンの同ファイルに上書きすれば完了です。
同フォルダ内の他のファイルがどういう意味かは解析中です。
SCHで設定したスクリプトによるショートカットはこのファイルではないので別のファイルで
処理されているのでしょう。


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ドラフトマンのバージョン [AD21(J)]

AD21で作成したドラフトマンのデータをAD16のフォルダにミスコピーしてしまい
改めてAD16を起動しようとするとそのファイルをロードする工程で異常終了してしまいました。
結局、別のAD16で作成したドラフトマンのデータをコピーしそのファイル名にリネームすることで
AD16が正常に起動しました。

ファイルの互換性がないだけでは済まないようです。
後から読み込みするファイルはc:\Users| ***|AppData\Roaming\Altiumのフォルダ内の
該当するバージョン内のUserTools.TLTにあることを知りました。
これを書き換えるのは大変なので、別名にリネームするか削除などの処理をすればいいのでしょう。


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